ニューヨークでは、『オペラ座の怪人』をイマーシブ(没入型)として体験できる作品 「Masquerade」 が上演されている。これは従来の「客席から鑑賞するミュージカル」じゃなくって、観客自身がオペラ座を歩き回り、物語の登場人物の一人になった…
しゃけ: 真夏さん、二回目の登場ありがとうございます!前回のインタビューは2023年かな。ニューヨークでの生活はいかがですか? 真夏さん: しゃけさん、お久しぶりです。ありがとうございます。ニューヨークで生活して5年になりました。
しゃけさんとの出会いから6年以上がたったというIGさん。誕生日とご結婚をお祝いされ、「ピンク星人から黒髪になりました」と近況を語り、積もる話は尽きない様子だった。
生音で挑む、三味線の新しい可能性 ― 2025年11月15日、ニューヨーク公演決定 三味線奏者・上妻宏光(Hiromitsu Agatsuma)が、ソロデビュー25周年を迎え、全国で特別企画NAMA-ITCHO!が開催される。
「この舞台を、いつかニューヨークで上演したい」——その想いを胸に温めてきたのが、今回エグゼクティブプロデューサーを務める平川美代子さん。2023年に大阪で『田園ユニバース』に出演してから、昭和歌謡の魅力と日本の人情を伝えるこの作品に、海外で…
SHINeeやTAEMINのツアーダンサーを務めてきた久保秋人さんが、ロサンゼルスのダンスエージェンシー『GTA』合格をきっかけに、幼稚園時代からダンスに目覚めるまでの道のりを振り返る。
ブロードウェイミュージカル『シカゴ』の宣伝でタイムズスクエアのストリートダンサーに選ばれた古井伽林さん。「ニューヨークのアジア系ダンサーと言えばカリン」と言われることが目標だと語る。
小学生になってからバレエを始め、現在はニューヨークでプロのバレエダンサーとして活躍する小平紘子さん。きっかけは兄との「水泳かバレエ、どっちがいい?」という軽い会話だった。
全米14ヵ所を回るツアー『The Thorn』でダンサーとして活躍し、帰国後すぐにオフブロードウェイミュージカルへの出演を決めた髙山まりさんが、次の目標を語る。
きゃりーぱみゅぱみゅやBTSのワールドツアーでダンサーとして活躍してきた戸塚慎さんが42歳でアーティストビザを取得。新人のつもりでカリフォルニアに挑戦する決意を語る。
観光バス『The Ride』に向けて道路で踊る仕事や真冬のオーディションの日々を経て、7月の自主公演『タイムカプセルプロジェクト』で大トリを任されたダンサー小野由利加さんが語る。

